赤ちゃんのぐずり,夜泣きのあやし方

赤ちゃんのぐずりにお悩みのママさんへ

赤ちゃんぐずり

小さなお子様のいるママさん達にお聞きします!

赤ちゃんを育てていることで大変なことは何でしょうか?

 

私も現在3カ月の息子を持つママなのですが、
自分が育児を通じていて大変だということはずばりぐずった時だと思いました。

 

一度赤ちゃんがぐずってしまうってなかなか機嫌を直してくれずに
ずっと泣き止まないこともよくあります。

 

育児の大変さを痛感

 

 

実際私の周りのママさんたちも赤ちゃんのぐずりに
悩まされていることが多く、夜泣きや外出先でのぐずりが原因で
ひどい方は育児ノイローゼになってしまったということもいました。

 

私の息子は特に眠いときのぐずりがとてもひどく、
どれだけあやしても泣き止んでくれません。
初めての子育てで育児の大変さを痛感しました。

 

息子がぐずってしまうとご飯も作れませんし、
家の掃除ももちろん出来ません。

 

毎日家事って育児を効率よく出来ないか悩んでいました。

 

 

赤ちゃんのぐずり解消にお勧めの抱っこ紐

 

そんな時にママ友から勧められたのがだっこ紐でした。
私のママ友はいつもご飯を作る時にぐずられたら
いつもだっこ紐を通じてご飯を作っているそうです。

 

私の頭の中にだっこ紐という発想は全くなかったんです。
さっそく参考にすることにしました!

 

だっこ紐も今はたくさんの商品がある為、
ママ友が使いやすいって勧めてくれた
キューズベリーの抱っこひも使うことにしました。

 

 

実際に使ってみた感想

 

実際に使ってみた感じ

 

実際に使ってみて感じたことは「使いやすい」の一言です!^^

 

ぐずり,夜泣き

 

袋が大きく安定感もあり、
約30カ月まで使用が出来るようなんです!
長く使えることが嬉しいですよね!

 

私は家事をする時以外に外出時にも重宝しています。
今まではママ友って集まった時にぐずるとなかなか機嫌が直らず、
周りに気を遣ってばっかりでした。

 

けれど、キューズベリーの抱っこひもを使うようになってからは
息子も落ち着くのか、外出先でぐずり出したり、あまり泣かなくなりました。
おかげで本当に助かっています。

 

因みに私の息子もそうなのですが、
動きが激しい子はミルクを飲んで
ゲップを出しても吐いてしまったりしますよね?

 

次いでよくだっこ紐が汚れてしまうのですが、
洗濯機で洗うことが出来るのでお手入れが簡単です。

 

同じように子供のぐずりに悩んでいるママさん達にぜひ使って頂きたいです!

 

 

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赤ちゃんのぐずりを止めるには母親が落ち着くことが大事

あまり感情的になって赤ちゃんを不安にさせないようにしましょう
乳児は周りの環境がいつもという違ったりした場合、
大人が思っている以上に敏感に変化を感じ取ることがあるようです。
そうして、そういう時に赤ちゃんはぐずりだしたりします。
そういう時こそ
「大丈夫だよ、変わりないよ。心配ないよ」って、
胸に抱いて抱きしめてあげると、赤ちゃんぐずりが少し収まる気がします。

 

でもぐずる場合は、ミルクをあげたりおもちゃを与えたり、
赤ちゃんの気を紛らわせるようにすると、少しは収まったりします。

 

大事なのは、赤ちゃんがぐずるからといって母親がイライラするといった、
それが赤ちゃんにも伝染するので、それでは母親が落ち着くことかと思います。

 

赤ちゃんにとっては母親が世界のほとんどすべてなんです。
そうして、母親が外の世界の入り口でもあります。

 

だからこそ、大丈夫だよ、って言葉も体も伝えてあげることが
大事なのではなんだと思います。

 

あと、ぐずっている時は、何かを伝えたがっている時も多いので、
オムツを変えて、ミルクを飲ませて、抱きしめても赤ちゃんがぐずる時は、
注意深く何を伝えようとしているのか母親が感じとってあげることも大切だと思います。
たとえ周りの状況が変化することがなかったとしても
「ママが自分のために何かを通じてくれた」と感じることで、
赤ちゃんは安心するのではないのでしょうか。

 

泣き疲れて寝てしまうまで、根比べということもあります。
けどそこであまり感情的にならず、赤ちゃんに付き合って抱きしめてあげること。
そう心がけることが大切だと思います。

赤ちゃんのぐずりで周りの視線が気になる方へ

赤ちゃんは母親の変化に敏感
日頃、育児で疲れたりイライラしたりすることは多いと思います。

 

そんな状態のときに、外出先で赤ちゃんがぐずりはじめるといったあたふたしてしまうといったおもいます。
そうして、それに自分が母親としてうまく対応できなくて自己嫌悪に陥るときもあるかもしれません。

 

あせってくると、周りの視線が気になって、「なぜ泣くの?」とか、
ちょっともイライラした言葉や態度をみせてしまうことがあるかもしれません。
但し、決してそんなことはしてはいけません。
赤ちゃんは親のちょっとした変化にとっても敏感なんです。

 

外出をしていると、余裕な対応をしているママさんたちを見かけるかと思いますが、
そんなママさんたちも、家では同じなんです。
ですから、うまく対応できなくてもあせる必要は全然ないんです。

 

赤ちゃんがぐずる原因は、お腹がすいた、眠い、おしっこやうんち、暑い、寒いといった人間なら誰しも感じることも多いです。

 

また、ベビーカーや抱っこで移動していた後に、買い物や食事など、
その場に立ち止まることになった場合に、赤ちゃんにとっては、
景色や、ほどよい風を感じていたのに、それがなくなってしまってぐずっているということもあります。

 

理由がわかれば、それに対応してみましょう。

 

でもぐずっている場合は、ベビーカーを動かしたり、抱っこしたまま近くを歩いてみたりするだけでも、ぐずりが止まることもあるかもしれません。

赤ちゃんの体を温め、安心感を与える

赤ちゃんのグズグズを解消する為に安心感を与える。
小さな子供は基本的に集中できる時間が短く、すぐ新しいものに興味を奪われます。
そのため、外出先での赤ちゃんのぐずり対策に様々なものをカバンに入れて持ち歩くのもお勧めです。
例えば電車や飛行機内では音の出るおもちゃは迷惑になるので、
音の出ないおもちゃを持ち歩くって、とっても便利です。
知育系のシールや間違い探しのできるノートや小さな絵本など
さっと読めるものを1冊といった新幹線や飛行機など、乗っているもののおもちゃを持ち歩くのもいいと思います。

 

また離乳食がはじまってからは、ボーロなどのお菓子や
子供が好きな飲み物なども赤ちゃんのぐずり対策にピッタリです。

 

長時間は厳しいですが、これで少しは時間をつぶす事ができていました。
但し、おもちゃや本を出しても全てイヤイヤされる事もあります。
その場合、飛行機ならひざかけを借りて、
電車ならタオルなどを子供にわたって寝る体勢をとっていました。
特にグズグズ言ったり反り返ったりしている時は、
様々な体勢で抱っこを通じていました。
眠くてグズっている時は、自分に体を密着させ赤ちゃんの体を温めながら、
子供が嫌がらない時は目を上から手で閉じるように暗くするって
よく寝てくれました。
耳に手をおいたり、抱いてうろうろ歩いたりもしましたが、
逆に不安になるようで寝てはくれませんでした。
グズグズには必ず原因があります。
気をそらしてもグズグズが続くようなら、
原因を解消できるようにするのが一番の近道です。
また場馴れしない事でのグズグズは、お母さんが緊張しているのが
移る場合があります。

グズグズにあわてないで赤ちゃんに安心感を与えれば、
徐々にグズグズも落ち着くと思いますよ。

抱っこ紐で赤ちゃんのぐずり対策

乳母車に乗せている時にスーパーなどに行った時によくぐずって困ったものです。
泣いているとまわりの目も最初の頃は気になり落ち着いて買い物もできなかったです。
赤ちゃんがぐずった時のママの気持ちはどうしようこんな時に泣いてしまってと慌てることがほとんどでした。
重たいかもしれませんが乳母車といった抱っこ紐をセットで持っていくようとして乳母車に荷物などを乗せるようとして
抱っこ紐で赤ちゃんを抱いて母親という密着させてあげるって意外に安心して泣きやむことはなかったです。
どこにいっても赤ちゃんが安心できるようとしてあげることが大切かもしれないです。
いつも抱っこをできる状態にしておくことがぐずりをとめる方法にもつながります。
赤ちゃんがお腹をすいた時もよくくずりました。
赤ちゃんはお腹がすいたりのどが渇いたりするといった泣きやんだりして何かアクションをすることが多いので飲み物を用意しておくこと良いです。
暑い夏の日など常に水分補給などを心得ておくといったぐずることも少ないです。
よくおやつも外出する時は持って行っていました。
赤ちゃんのおせんべいタイプの物をもちましていって手渡してあげるといった自分で食べていました。
赤ちゃんの成長にもよりますが外出する時には、おもちゃや食べ物、飲み物や抱っこなどがぐずり防止対策でした。
抱っこをしていると赤ちゃんが安心して寝てくれることが多かったことが良かったと思います。赤ちゃんというママとの絆も感じる瞬間でした。
慌てず落ち着くことが大切なことかもしれないです。
自分なりに経験して赤ちゃんの個性などによりどのようにぐずりを直すことができるかがわかってきます。

赤ちゃんのぐずりには

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